👇【動画で見る】環境認識・シナリオ構築
GOLD
<日足>

日足は上昇トレンド継続。
少し下ヒゲのある、ローソク足実体の大きい陽線。
直近数日の値幅内を明確に上抜けした。
<4時間足>

4時間足は下降トレンド継続。
ただ、直近は高値、安値を切り上げて可能性ダウ(上昇)となっている。
<1時間足>

1時間足は、下降トレンド継続。
直近は高値、安値を切り上げて、可能性ダウ(上昇)となっており、1時間足は下降トレンドではあるが、直近や上位足を見ると、上昇の勢いが感じられる。
また、1時間足の下降トレンドの最安値を作った起点の1時間足水平線に近づいており、上抜けするかどうかがポイント。
トレンド転換などが発生する可能性のある難しい相場。
現在は上昇の勢いが強いため、直近の可能性ダウ(上昇)が崩れるまではロングエントリーを検討する。
ただし、現在は大きく上昇して高値を更新している状況のため、しっかりと戻しを待ってロングエントリーする。
もし可能性ダウ(上昇)が崩れた場合には、目線に合わせてショートエントリーを検討していく。
世界情勢も変化がありそうなニュースも見受けられるため、ニュースや発言により、それまでの流れとは逆の急激な動きが発生する可能性は常にある。
エントリー後、すぐにSLを設置することは今後も必須とする!!!
[シナリオ①] ロングエントリー
4時間足チャネルライン下限や、1時間足水平線への戻しを待ってロングエントリーを検討。
また、4時間足水平線を上抜けた場合には、戻しを待ってロングエントリーを検討。
<利確>
4時間足、1時間足水平線の手前。
<損切>
チャート監視時:5分足での上昇トレンド否定
予約注文時:エントリーポイントの50pips程度下
[シナリオ②] ショートエントリー
直近高値を作った起点を下抜けた後、戻しを待ってショートエントリーを検討。
<利確>
1時間足水平線の手前。
<損切>
チャート監視時:5分足での下降トレンド否定
予約注文時:エントリーポイントの50pips程度上
ドル円
<日足>

日足は上目線継続。
少し上ヒゲがあり、ローソク足実体の大きい陰線。
<4時間足>

4時間足は、上目線継続。
直近の上昇の戻しを作っている場面。
直近のトレンドラインを下抜けし、高値、安値を切り下げて可能性ダウ(下降)の形になっている。
<1時間足>

1時間足は下降トレンドに転換。
1時間足が下降トレンドであるため、ショートエントリーをメインシナリオとする。
ただ、現在は下落している状況にあるため、戻しを待った後、下位足でエントリーポイントが発生するまでしっかりと待つこと!
もし、再度上昇し、上目線に切り替わった場合には、戻しを待ってロングエントリーを検討する。
その場合、再度160円付近になり、介入警戒感などからボラティリティの鈍化や方向感のない動きになる可能性がある点は注意が必要!
介入警戒感などから方向感のない動きへの注意も必要だが、世界情勢、戦争問題などは今だ不安定であり、ニュースや発言等によるテクニカルとは異なる大きな動きが出る可能性がある点は引き続き要注意!!
[シナリオ①] ショートエントリー
現地点から1時間足水平線やトレンドライン上限への戻しを待ってショートエントリーを検討。
<利確>
4時間足水平線やチャネルライン下限手前。
<損切>
チャート監視時:5分足での下降トレンド否定
予約注文時:エントリーポイントから20pips程度上
[シナリオ②] ロングエントリー(上目線転換後)
直近安値を作った起点を上抜け、上目線に切り替わった後の戻しを待ってロングエントリーを検討。
<利確>
1時間足水平線手前。
<損切>
チャート監視時:5分足での上昇トレンド否定
予約注文時:エントリーポイントから20pips程度下
【免責・開示】
・本情報は個人の記録であり、投資助言・勧誘ではありません。
・情報の正確性や将来の利益を保証するものではありません。
・最終的な投資判断は、必ずご自身の責任にて行ってください。
・本情報により生じたいかなる損害等も責任を負いかねます。
※広告(#PR)を含む場合や、市場リスクがある点をご留意ください。


コメント